しょくを、まあるく。
ひとを、豊かに。
◆食を、まあるく。
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ensoの信念は「食にマジメ」であること。
楽しく幸せな食のあり方を、
世の中にまあるく広げていきます。
そして多くのお客様との、
まあるい繋がりの輪を大きくしていきます。
◆職を、まあるく。
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会社と社員、店舗と社員、
そして社員同士がまあるい輪となりながら、
それぞれの個性を発揮して活躍する。
助け合い、刺激し合い成長する。
食文化を提案する企業であるのと同時に、
そんな職文化を創造する企業でもありたい。
ensoはそう考えています。
◆ひとを、豊かに。
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食を通して多くのお客様に
「心豊かなひととき」をご提供したい。
誰もが常に目標を持ち、
のびのび働ける環境を整えることで
社員一人ひとりに
「自分の豊かさ」を実現してほしい。
それが会社としての豊かさにもつながると
信じています。
◆各国・各地の「本物」を追求
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1業態を多店舗展開する企業もありますが、
ensoは様々な業態に挑戦しています。
たとえば、南インド料理専門店の「エリックサウス」
和食店「鯛めし八十八商店」「鯛めしちどり」
中東からヨーロッパにかけての文化をフューチャーした「円相玉宮」
いずれの業態もオーセンティックな料理を提供したいという想いをベースに
伝統の技に斬新な発想を加えて
きちんとシゴトを施した料理を提供。
流行やブームに乗っかるのではなく、
地元文化に根差した食とマジメに向き合う。
それがensoの事業スタイルです。
◆一社で14社分の経験ができる
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多くのブランドを持つということは、
それだけ多様な料理、
異なる店舗のオペレーションを
経験できるということです。
もちろん「最初はこのブランドで働きたい」
「次はこのブランドに挑戦したい」
という希望もしっかり考慮します。
すべてのブランドで
どの店舗でも経験できること・学べることは
すべて「ホンモノ」を目指す姿勢です。
一社にいながら13社分の経験を、
他社では10年かかるくらいの経験を、
数年で積むことができます。
◆おもてなしのこころ
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自宅に大事な知人を招き入れた時の感覚でお客様にサービスをしていただきたい 。
そんなの想いを社訓にしています 。
◆好奇心
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自分の好奇心を満たすことはもちろん、
仲間の好奇心を共有し、より広い好奇心の輪をまあるく作っていきたい。
◆知るチャンス、知ってもらうチャンス
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全店舗の日報を全社的に公開し、
誰もが自由にコメントできるシステムを
みんなで活用しています。
ここには他店舗の工夫や取り組みを、
好きなだけ「知るチャンス」があります。
一方で日報では自分の店の努力や実績を、
コメントでは自分の考え方を
アピールすることもできます。
これは経営陣に自分を
「知ってもらうチャンス」になっています。
◆見聞を広げるチャンス
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毎年、異なる場所へ
社員総会を兼ねた旅行へ行きます。
もちろんこれは社員の親睦を深め、
思いを共有するためですが、
まだ知らない各地の料理を体験することも
大事な目的の一つです。
社内では「飲み歩きLINE」が立ち上がり、
社員が地元の旨い店などを紹介しています。
紹介者にとっては自分の足と舌で
新たな食を見つけるチャンスに、
見る者にとっては知らなかった食に
出会う場になっています。
◆将来のチャンスも豊富
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公平正当な評価で店長やマネージャーへの
早期昇格を目指す。
自分が旨いと思う料理で、
新ブランドを立ち上げる。
ここで得た経験とノウハウを活かし、
独立して自分の店を持つ。
ensoなら、いろんなキャリアプランを
描くことができます。
すべてに実現のチャンスがあります。
目標を持って入社するもよし、
入社後に自分なりの目標を見つけるもよし。
もちろん、どちらも全力で応援します。
◆多様なバックグラウンドを持つ社員たち
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イタリアンシェフの経験者、
他店の店長経験者もいますが、
営業、販売、工場勤務など
異業種の出身者も少なくありません。
学生アルバイトから、
そのまま社員になった者もいます。
様々な経歴・職歴を持つ社員たちが、
「食にマジメ」「ホンモノを追求」という
同じ目的のために、
それぞれの得意や強みを活かし、
互いに高め合っています。
◆ブランドも多国籍、社員も多国籍
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南インド料理店などを展開しているため、
外国籍のスタッフもたくさんいます。
インドだけではなく、
様々な国の出身者が活躍しています。
しかもネパール出身の社員が
「鯛めし」の店で接客をしていたり、
ミャンマー出身の社員が
「岐阜の郷土料理店」で調理をしていたり。
ensoは、まさに多様性のルツボ。
他では経験できないシゲキや出会い、
ふれあいがいっぱいです。
◆チームをつくるということ
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入社目的は違えど、店舗としては共通の目標で活動します。
それは「お客様に喜んでもらうこと」です 。
お客様に喜んでもらうためには、チームメンバーを理解し、
様々な能力才能を持ったメンバーを綺麗なグラデーションにして、
精一杯お客様に尽くさないといけません。
まあるい縁でつながった仲間たちと飲食店というフィールドで日々研鑽を重ねる、
お客様に感動してもらう過程にこそ、皆様が求める答えが詰まっていると思います 。